トイレ用ミニ風水画金運の泉




お金に恵まれている人は、かならず金運を味方にしています。占いや風水で金運を味方にしているお金持ちの人たちに、いま注目されているお手軽金運法が「トイレ風水金運法」です。どこにあっても凶相といわれるトイレを「吉相のトイレ」に変えるという、風水の金運法です。「トイレ風水金運法」は、この『金運の泉』を飾り、金運をはじめ様々な運気をアップさせるトイレに! 
お金持ちのトイレに共通していることが二つありました。一つはトイレがいつも清潔でピカピカなことでした。トイレが暗く汚ければ運気はアップしないのです。そしてもう一つは、もちろん、利にかなった風水画を飾ってあることです。風水では、トイレは〝厄落とし〟の空間であり、〝どこにあっても凶相〟と考えられています。トイレは運気に多大なる影響を与える場所なのです。ですから、逆にトイレを吉相に変えることで、家とあなたの運気が高まるはずです。
『金運の泉』が収められている“八角形の額”は、風水では八方位すべての運気を上昇させてくれる「万能の形」と言われ、奈良時代に建てられた聖徳太子の法隆寺・ 夢殿などの例をはじめ、神聖なものに多く使われています。この聖なる形は金運上昇、商売繁盛、幸運招福、仕事運、くじ運、ギャンブル運の他に、邪気払い・ お守り効果もあるとされています。



「正八角形は全世界、森羅万象から幸せの種をもらえる形」と言われ、 風水4千年の歴史の中で辿り着いた縁起の良いの形 。 八方位すべてから良運を呼び寄せ、凶相のトイレを「お金が溢れるトイレ」に好転させるといわれています。
「水が流れ出るところに財が流れ、水が噴き出すところに財が溢れる」と言われ、 風水において水はお金を表す とされています。水が流れ出るトイレは凶相なのです。噴水から吹き出る清らかな水の絵で、その場所を好転させましょう。 
噴水の水の上で回転する黄金の玉を見ると、大金が舞い込む前触れとされています。この金箔の玉が、大きく噴き出す瞬間は、 金運が訪れる吉兆 なのです。 
トイレ用ミニ風水画『金運の泉』は、額と同様に絵も正八角形になっています。また、8つの各方位に即した風水吉祥の絵柄が正しく描かれているため、どんな凶相のトイレにも、金運を呼び寄せることが可能といえます。 
※風水では南を上として考えています。『金運の泉』の絵柄も風水に則り、上を南と考え、その方位に力を発揮する吉祥の絵柄を描いています。






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